DroneA I
日本の未来のために今できることを

最先端の技術を学べば、
世界の幸せが見えてくる。

最先端技術である『ドローン』は、海外のみならず日本でも年々注目を集めています。
空撮や配送の他、農業では空からの種まきや、医療現場への物資の運搬、災害現場などでも大きな活躍が期待されています。


 

DroneAI技術研究機構 理事長補佐:森田純一

「開物成務」

時代のニーズを把握して、時代の要望に応える

略歴

慶應義塾大学卒業後、松下電器産業株式会社入社(現 パナソニック)。
本社、要職を歴任する。


 
 

DroneAI技術研究機構 副理事長:黒崎敏彦

略歴

京都大学 工学部電子工学科卒
松下電器産業(現パナソニック)映像研究所 入社 カーエレ開発、オートモーティブシステムズ 商品開発センター所長、エナジー社などで要職を歴任し、現職。


 

全国賃貸住宅新聞に掲載されました

全国賃貸住宅新聞 2019年10月7日号に、DroneAIが手がける建屋の中での農業が空室対策になると掲載されました。
また、2019年5月には同紙に『Droneを利用したDroneAIのマンション向け外壁点検システム』が掲載されています。



『ぼくさいこくたい2019』
2019年10月19日(土)20日(日) 開催

内閣府イベント、ぼうさいこくたい2019に理事長の藤重 裕が日本ロボット学会から登壇し災害医療と最先端技術活用について説明しました。
日本医師会、日本赤十字社の方々とも親睦を深めました。



政府防災会議でのプレゼンテーション

2019年10月、内閣府主催・日本 - ブルガリア政府防災会議でDroneAIは政府に向けてプレゼンをしました。



東京大学関連のメディア紹介

弊機構研究者たちが東京大学関連で紹介をされました。
海外メディア掲載の様子はこちら



DroneAI技術研究機構が、農業分野農薬散布で農林水産省の官民協議会名簿に紹介されました。
農業用ドローンの普及拡大に向けた官民協議会会員名簿

弊機構研究者が、論文を発表しました。
日本地震工学会誌(第36号 2019年2月)


イベントの情報はFacebookで
はてなブログも更新中


   

3日間で充実な内容、
初心者も安心なカリキュラム

ドローンの操作を正確に行うには、様々な知識と経験が必要になります。
DroneA Iでは7時間の座学と10時間の実技、3日間に及ぶ実習で初心者でもスキルを身に着けるカリキュラムを用意しています。

育成プログラムはこちら

 

ドローンの飛行ルール

Safety rules on Drone
ドローンの飛行ルール

飛行ルールの対象となる機体

許可申請手続き

許可が必要となる空域など